2曲目は、うって変わって、HASYMO時代のナンバーRescue。3曲目は、Thousand Knives。グルーブ感がたまらない。途中で入る小山田君のギターがいい。教授が虹のPACE(パーチェ)の旗を掲げるパフォーマンス。その後は、The City of Light、Tibetan Dance、Supreme Secretと最近よく演奏する曲が続く。7曲目は幸宏氏のソロからStill Walking to the Beat。8曲目は、Riot in Lagos、最後は、Rydeen。いずれもアレンジが変わっていて、オリジナルに近いグルーブ。